自分のサイトのドメインの後に、.p.fn.to と続いた URL のサイトが検索エンジンに引っかかっていたらご注意。
HTML ソースが丸ごと fn.to にコピーされており、CSS が適用されていない殺風景なデザイン。そしてフッタには 「このサイトは携帯電話向けに変換されています」 の文字があれば、携帯端末などのユーザは疑う余地もなくそのサイトを信じ込んでしまうだろう。
最近流行りだした (?) 新手のフィッシング詐欺、ウェブサイトハイジャックのクロールがいま、あなたのサイトにも訪れているかもしれない。
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