PHP で SSL 越しの POST ができない、というドキュメントがちらほら見られたので、Perl でも障害になりうる場所かな、とか思っていたら見事にハマる。
ここで言う POST は、HTML の submit ボタンを押下して POST 、という流れではなく、スクリプトを実行すると、ウェブサーバへパラメータが POST されるというもの。
つまりトリガーが違うのね。
RedHat el4 に PostgreSQL8.2.5 をソースでインストールしましょう。
ホスティング会社がセットアップしてくれる PostgreSQL は rpm でズゴーンと入っていてバージョンが 7 系なので、いつもそいつを削除してからソースインストールしています。
そろそろ手順書を残しておこうかね。
仕事で動画変換サーバを立てたのでそのインストールメモをそのまま貼り付けてみたり。
ソースをかき集めてぜーんぶソースで入れたんだっけな。
いろいろ調べたけど、au の .amc は音声が抽出できず。
ピチピチのギャル の略。
ギャル "ピチ" ではなく、ギャル "チピ" なので注意。
','ギャルチピという言葉の意味について問い合わせが殺到(?)したため、また、こうして残しておけばいずれ Wikipedia とかにも載るんじゃないかという期待も込めて。
監視用バッヂファイルを30 秒毎に動かす必要があったので、crontab をこうした。
HTML のフォームを利用せずに、PHP から Web サーバに対しデータを POST する方法。
とあるシステムの開発で必要になったので、調べてみた。
PHP で行う場合は fsockopen 関数を利用し、ソケット接続。最低限 HTTP ヘッダの Content-Type と Content-Length を記述し、送信するデータは urlencode 関数でエンコード。複数の引数を渡す場合は GET と同じように&区切りでデータを記述。
データ受信側は通常通り $_POST["hoge"] で受け取れる。
先週 1 週間、こいつにオンタイムを費やした。
とあるクライアントのサーバのリプレースで PHP と Java で作られたシステムを移行した。
Java は Excel を出力するために PHP のバックグラウンドで動作している。そこで文字通り PHP-Java-Bridge をインストールすることになった。
めっちゃハマッた。
最終的な原因は PHP-Java-Bridge のバージョンの違いによるものだった。
現行サーバには PHP-Java-Bridge 3.0.8 がインストールされており、新サーバには最新のバージョン PHP-Java-Bridge 4.1.8 をインストールした。
この違いが、PHP と Java 間の架け橋の完成を妨げていた。
また、インターネット上の PHP-Java-Bridge についてのドキュメントが少ないのも、原因のひとつ。ちょっと残しておこう。