OS を Leopard (10.5) から Snow Leopard (10.6) にアップグレードしてから、うちの MacBookPro (A1226) はとてもご機嫌ナナメ。

とくに Finder でネットワークフォルダをマウントしているときなんかは最悪で、しばらく使っていると応答がなくなり、強制終了/再度開くでも起動せず。

Windows でエクスプローラーを強制終了して、画面に何も表示されない。。と同じ状態となります。

この状態になると GUI では Finder を蘇らせることはできません。

さらにこのまま OS を再起動しても、正常に終了できず。
結局パワーボタンの長押しでの再起動となります。

いちいち Finder が使えなくなる度に、再起動していたら仕事にならないので、ターミナルから Finder を起動し、とりあえずは使える状態です。

モニター当選、おめでとうございます

WiMAX というデータ通信サービスのモニターに当選した。
そして早速、モノが送られてきた。

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お久しぶりです。

久々に開発ブログを更新いたします。


IE ツールバーの続きを書きやがれ


というお声もあるかもしれませんが、ごめんなさい。
じつは先月に起業いたしまして、ばたばたしておりました。


さて、今回はその起業のほうのサイトを開設いたしますので
この場を借りて告知させていただきます。


屋号はイプシーでございます。
是非、お見知りおきを。


イプシーのコーポレートサイトの URL はこちらです。


イプシー / http://www.ipsy.jp/

そろそろ検索サイトにこのドキュメントが顔を出し始めるころなので
続きを書こうと思います。ってか早く残しておかないと忘れそうです。

さて、まずは開発環境です。

Yahoo、Google、はてななど、IE ツールバーにもいろいろありますね。
ならば、うぇぶじぇね IE ツールバーも作ってみようってことで、作りました。

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WebgBar.msi 360KB (Windows インストーラパッケージ)

以下、開発備忘録です。

我が、母校のホームページが最近リニューアルされた件について。


ぼくの ameblo の ブログ、早稲田から池袋に出勤する (未) 社長ブログ のプロフィール欄に、出身校を登録していたのでそのリンクから豊渓中学校オフィシャルホームページへ飛んでみたところ、更新情報欄に 7/5 日付でホームページをリニューアルした旨の表記。


リニューアル後にも関わらずもリニューアル前のようなモチーフに、ちょっと笑いました。


素敵な名前の学校だと、思いませんか?

環境:
Fedora 9
apache 2.2.8

ちょこっとハマりました。
バーチャルホストの場合はバーチャルホストのぶんだけ
mod_rewrite の記述が必要だったのですね。
SSL と同じでした。

apache の mod_rewrite を使うと、リクエストに対し正規表現を使ってリダイレクトできます。
今回の環境では httpd.conf の中で mod_rewrite はデフォルトで有効になってました。

LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so

# でコメントアウトされていたら、それを外しましょう。
下記は http のリクエストを https へリダイレクトする設定です。

<VirtualHost *:80>
DocumentRoot /var/www/html/
ServerName hoge.example.jp
ErrorLog logs/error_log
CustomLog logs/access_log combined
RewriteEngine On
RewriteCond %{SERVER_PORT} !^443$
RewriteRule ^/(.*)?$ https://%{HTTP_HOST}/content/
</VirtualHost>
.
.
.

リクエストが TCP/port443 でない場合 (RewriteCond)
^/(.*)?$ (ドキュメントルートからすべてのリクエストに対して)
https://%{HTTP_HOST}/content/ へリダイレクトするという指示です。(RewriteRule)

今回は vhost.conf に書きました .htaccess でも可能なようです。
しかし、apache が毎回 .htaccess を読み込むようになるので
.conf に書くよりも遅くなります。root がある場合には
.conf に書きましょう。

Windows タイム

user-pic
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どこまで落とす気でしょうか。

IT の人が定時に帰れない理由のひとつです。

こんなのを相手にしてるのです。

タイムマネジメントなんてできるわけがありませんね。

Windows クライアントマシンから samba などのファイルサーバへアクセスする際には
認証ダイアログが出現する。

このダイアログは 「パスワードを保存する」 というチェックボックスにチェックを入れると次回以降は親切に認証を自動的に行ってくれる、Mac でいうキーチェーンのような機能が動作する。

逆にこのチェックを入れてしまうと、ファイルサーバへのログインは Windows へのログイン ユーザでしか行うことができない。

Windows へのログインは A というユーザで、ファイルサーバへのログインは B というユーザ の権限を利用するように変更したいときに、このキーチェーンのような機能はいささかおせっかいな機能になる。

その場合は次を実行するといい。

yum でさくっとインストールできます。

# yum -y install openoffice.org-core openoffice.org-langpack-ja_JP

openoffice.org-base の指定だけでは自動的に openoffice.org-langpack-ja_JP はインストールされない。
openoffice.org-langpack-ja_JP は UI の日本語ファイル。

パワーポイント文書 (.ppt) を開くには下記のインストールも必要。

# yum -y install openoffice.org-impress